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2010

かなり余計な出費

今年もいよいよ、後少しですね。
私の方は……あはははは。
取り敢えず、体を壊さないように気をつけます(苦笑)。
さてさて、モニタの後ろにファイブエコを装着して、モニタとの輝度差を無くしている訳ですが、先日、妙な音と共に蛍光灯が激しく点滅を始めました。
最初は蛍光灯の寿命かな……?
と思ったのですが、何やら様子がおかしい。
同じ14Wタイプのファイブエコを別の場所の間接照明として使っているため、試しにそちらと蛍光灯を交換してみました。
すると、状況はまったく変わらず。
どうやら、本体が逝ったようですね。
……と言う事で、本体を新たに注文してみました。
ええい、余計な出費を(笑)。
ついでと言っては何ですが、8Wタイプの物があるのでそちらも購入。
届いてから実際設置してみたわけですが、間接照明目的ならこちらで十分ですね。
そうすると14Wタイプが一つ余るわけですが……ふむ、何処に設置するか……。

BEHRINGER SRC2496

senrihin384.jpg
SRC2496を購入してみました。
ドイツのメーカー、BEHRINGERが販売している機器で、A/D、D/Aコンバーターを内臓しています。
しかしすでにDA11を持っている私の目的は、DACではなく、サンプリングレートコンバーターとしての機能だったりします。
その名の通り、CD等のデジタル機器から出力されている30kHz~100kHzまでのサンプリングレートを、『32、44.1、48、88.2、96 kHz』へと変換が可能です。
iPodからのデジタル出力をND-S1を通して聴くと、高級CDプレイヤーに匹敵する性能を発揮してくれますが、残念ながら出力は44.1kHz/16bitのまま。
ND-S1000が出ると知って楽しみにしていたのですが、残念ながらアップサンプリング等の機能増強は無く、ガワがアルミになっただけでした。
そこで購入してみたのが、SRC2496です。
これで我が家の音楽環境は、
ND-S1 → SRC2496 → DA11→ AS-4III → A-933 → RB-51
                      ↓
                       → P-200
                      ↓
                       → ValveX-SE
こんな感じになりました。
ひとまず、これでND-S1でも96kHz/24bitで楽しめるわああ!
と言う事です。
せっかくアップサンプリング対応のDACを持っているのですからね。
その性能を生かさないのは勿体無い。
さて。
では実際にアップサンプリングしてみての感想ですが、これが中々素敵な感じです。
88.2kHz/24bitで聴いた後で44.1kHz/16bitに戻すと、音が平面的に聴こえる(笑)。
まー、例によって糞耳なので気のせいかもしれませんが、精神衛生上は実に宜しい。
価格も安いので、かなり満足。

ついにやってしまった……

アレですよ。
そう言えば買ってないCDあったな~、と思ってメロンブックスでCDを買ったんですよ。
ええ、C79とはまったく関係ないのですが(笑)。
コミケ前に何無駄遣いしてんだよ、と思わなくもないですが、深い事は気にしない!
しかし、アレですね。
今回のコミケ分も諭吉さんが5枚程度飛びそうでs
いい加減、厳選しないといけませんね……。
それはそれとして、とらのあなやメロンブックスで買い物をするとポイントが貯まりますよね。
気づいたら結構なポイントが貯まっていたんですよ。
そこでついにやってしまいました。

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クラシック方面

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最近、ちょくちょくとクラシック関係のCDを買っていたりします。
基本的に私が聴く曲は殆どが打ち込み系のため、手持ちのヘッドホンの性能を発揮するためにも、こう言うCDは必須なのですよね~。
……などという言い訳を考えつつ、CDショップで適当にチョイスしていきているだけなんですが(笑)。
でも普段聴いている曲が同人かゲームのサントラか、と言うのは間違いないので、少しずつ気になるCDを集めていこうかな、と思っています。
その関係で思い出しましたが、AQUAPLUSの『Pure Legend of JAZZ』が来春発売予定だそうですよ。
楽しみですね~。

REGZA RE1 26V

senrihin378.jpg
と言うわけで、REGZA RE1が届きましたよっと。
今に設置してあるWoooの時とは違い、初期不良も無く、無事に起動。
しかしアレですね。
技術の進歩は凄い物ですね。
前のTVはAQUOS LC-26BD1でしたが、重量も大きさも薄さも、全て比較になりません。
何と言うか、同じTV台に置くと視界すっきり。
スタンドも小さくて、TV台の後ろまで追いやれるので視聴距離も離れました。
今まで近すぎましたからね(笑)。
省スペース化としては、かなり満足のいく買い物でしたね。
LC-26BD1は予定通り、親の寝室に移動する事になりました。
32型のブラウン管TVは、ヤマダ電機でリサイクルに。
さて。
肝心の画質の方ですが、画質その物はLC-26BD1と大差ありません。
バックライトがLEDになった事で、全体的に薄くなった感じはします。
ネットでの評価の通り、ややピンクっぽい色合いみたいですね。
この辺りは画質調整でどうにでもなるでしょうから、時間が出来たら調節してみたいと思います。
残像の方は、LC-26BD1に比べればマシになっていると思います。
比べる対象が悪いと言えば、それまでですが……(笑)。
どちらにせよ、私の部屋には26型までしか置けないので、高望みはできません。
今は新しいTVを楽しむ事にします。

結局購入

今日、ぶらっと大須まで遊びに行ったのですが、商店街をブラブラしているとツクモ電機を発見。
発見と言っても前からある事は知っていたのですが、ヤマダ傘下になってからは行ってないな~、とフラフラ入っていきました。
そこで発見してしまったのです。
REGZA RE1を!
REGZA RE1は発売したばかりで、すでに製造終了となっているシロモノだったりしますが、私の部屋は狭さと言う諸事情で26型しかおけません。
しかし、現状ゲーム用途でREGZAに匹敵する機種は殆どありません。
RE1(HE1)が手に入らぬなら、新機種を待つわ!
……と思っていたのですが、たまたま入ったお店で入荷があったのは喜ぶべきだったのか(笑)。
お店の人も、まさか入荷されるとは思ってなかった、と言っていましたので、そう言う事もあるのでしょう。
と言う事で、さくっと購入してしまいました。
後継機を待つ……と言うのはアリだったと思うんですけどね。
まー、欲しい時が買い時、と言う事で。
例え明日後継機が発表されようとも、気にしません!
ええ、気にしませんとも……。
予定では日曜に到着予定です。
現在のAQUOS LC-26BD1は、そのまま親に譲るつもり。
もとい、親が寝室用に液晶TVが欲しい、と言った所から始まったんですけどね。
しかし、LC-26BD1も購入してから4年ですか……。
4年でTVも随分進歩しましたね。

iBasso T3 Hj

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 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   iBasso T3 Hjイヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
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