Home > フィギュアレビュー > ティオ・プラトー&エリィ・マクダエル

ティオ・プラトー&エリィ・マクダエル

001

作品名 英雄伝説 碧の軌跡
メーカー Good Smile Company
スケール
サイズ
原型製作
発売日 2011年09月
定価 9,240円
お気に入り ★★★★☆

003a 011a 004a 018a 005a 017a 006a 016a 007a 015a 008a 014a 009a 013a 010a 012a

今やイースと並ぶFalcomの看板商品となった、英雄伝説シリーズ。
碧の軌跡より、完全限定生産付属のねんどろいどぷちとなります。
今回付属してきたのは、エリィ・マクダエルと、ティオ・プラトーの2人。
双方ともPCであり、クロスベル警察・特務支援課に所属しております。

ま……そこは実際にゲームをやって貰うとして(笑)。

今回は非常に簡単に撮影しただけなので、レビューになってないと思いますが、商品の出来や雰囲気は感じて貰えると思います。

019a 020a 021a 023a 022a 024a

まずはエリィ。
零・碧の軌跡屈指のおっぱい星人ではありますが、さすがにぷちともなると再現は……(笑)。

顔も可愛らしい出来で、魔導銃の気合いの入れ方は異常。
さすがです。

025a 026a 030a 027a 029a 031a

そしてティオすけ。
14歳です。
頭の猫耳はただの飾りではなく、<エイオンシステム>を制御して魔導杖を使うために必要な物です。
とにかく、凄い高速処理を可能とする端末だとでも思っておけばOKです。

こちらも実にティオらしい出来。
色合いのせいか、エリィより出来が良い様な気もします(笑)。

032a

以上、簡単でしたが、お嬢&ティオすけでした。
今回は何時ものジュニアギアヘッドではなく、KTSの自由雲台とULTRA LUXi miniを使って撮影してみました。
KTSの雲台その物は素晴らしい物でしたが、やっぱり大きくてもブツ撮りにはジュニアギアヘッドの方がいいんだなあ……と実感。
機材は、ケチケチするな、と言う事ですかねえ。

コメント:0

コメントフォーム
Remember personal info

トラックバック:0

このエントリーのトラックバックURL
http://mlkt.sakura.ne.jp/blog/2011/10/ao-no-kiseki.html/trackback
Listed below are links to weblogs that reference
ティオ・プラトー&エリィ・マクダエル from 月光お茶の間雑記

Home > フィギュアレビュー > ティオ・プラトー&エリィ・マクダエル

フィード

Return to page top

Back to Top ↑