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月光お茶の間雑記

ときめきなオンラインゲーム

更新が余りないのだから、ROの日記もここでやればいいんじゃないかと思った人(1/20)。
でも際立ったネタがないので、その辺りは臨機応変で(笑)。
さてさて、現在コナミではときめきメモリアルオンラインと言う恐ろしいオンラインゲームの開発が順調に進んでおります。
恐らくは女子校に見える男子校になるとの大方予想ですが、学生気分に戻れるのは悪くはないですね|ω・*)。
ちなみに私はTRPG出身なので、『演じる』事については特に抵抗はありません。
なので、こういうゲームはありだとは思ってます。
……まぁ、出会い系サイトっぽくなりそうではありますが(笑)。
さてさて、そんなときメモオンライン、キャラメイクの体験版が出来たようです。
さっそく対月君も挑戦。
……が。
パーツが少なすぎて、まだまだと言った感じですが、取り合えず色々なキャラが作れそうなのは分かりました。
しかしながら、私はロングストレート派なので、イメージは固定気味ですね。
……男ですか?
わざわざ作る意味がないじゃないですか。’`,、(‘∀`) ‘`,、
さて、絵でも描きますかね(´・ω・)。

毎週のネタ探し

うん、まあ、何と言いますか。
ブログに変更してから、あまりサボリもなく順調に雑記を付けていられる訳ですが、毎日のネタ探しって大変ですね(笑)。
いや~、本当にニュース系サイトの方々には頭が下がりまする。
さてさて、本日一応落書きをアップしたわけですが、落書きの癖して下絵に20日もかかると言う素敵っぷりを発揮しちゃったりなんかしていますが、我ながら時間かかりすぎだぜ、と思いましたよ。’`,、(‘∀`) ‘`,、
……正直スマンかった。_| ̄|○
どうもさっさと描く事ができず、落書きなのにこの線が気に入らん! とひたすら修正しまくる事の繰り返しの癖がどうしても抜けないようです(´・ω・`)。
どうせ清書するのになあ……(笑)。
しかも修正しまくっても、おかしさは相変わらずだったり(´・ω・)。
まぁ、精進と言うことですのぅ。
ちなみに絵の元となった魔道士イレースですが、相変わらず魔力が上がらないのがいやはや。
マスタープルーフ使ってちょっと転職させてみましたが、ワユと同じくいきなりお・と・なになり過ぎです(笑)。
マーチャントからブラックスミス以来の衝撃度です。
まぁ、転職後は双方とも正直微妙ですけどね(´・ω・`)。

CRIMSON &VIRIDIAN ROOM

と言う事で、シェアウェアゲームをプレイしてみました。
有料と申しましても、満足度に応じてお支払い下さい、と言う物です。
私がプレイしたのは、FASCO-CS様の
CRIMSON ROOM
VIRIDIAN ROOM
の2つで、双方で続き物の探索型ゲームです。

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フェルガナ終了

はい、そう言う訳でガルバランを見事に撃破し、EDを迎える事が出来ました。
いや~、もう大満足。
気になる所はどうしても出てくる物ですが、それを考えても今作はかなりの出来だったと思います。
グラフィック、BGMも素晴らしい物ですし、単純なリメイクじゃないぞ、と言う意気込みをビンビン感じます。
アクションも強化されていて、6の悪い所を修正し、良い所を更に強化した……と言う好感が持てる出来ですね。
ただ難易度は6と比べると格段に上がっていて、特にボス戦の難易度は6とは比べ物になりません。
もちろん回復アイテムを使用できない(いえ、元々存在しませんが……(笑))硬派な仕様で、ボスとはまさにガチンコ勝負。
6と違い、ボスとの真剣勝負が非常に熱く表現されています。
中にはボス戦での回復アイテムがない、そのためボス戦で苦戦するからダメだ、みたいな事を言ってる変な人もいるようですが、元々イースのボスはぎりぎりのタイマン真剣勝負が醍醐味であり、その辺りにイチャモン付けるのはどうかと思いますが……。
まぁ、考え方は人それぞれですけどね。
ただ、こう言う意見を聞くたびに、ぬるゲーに浸かり過ぎ、とか思ってしまう私ははダメでしょうかねぇ(;´∀`)。
取りあえず、前作とは比べ物にならないほどの完成度になったフェルガナの誓い、イース3を「こんなのイースじゃねぇ!」と見捨てた人も、プレイしてみてはいかがでしょうか。

雨の日々

いや~、今まで降らなかった分がまとめて降っている感じですね(笑)。
さすがに某東海豪雨には及びませんが、今日の雨も結構痛かったです。
あの時は、痛いなんて物じゃなかったけど……身体にダメージ残ったもんなあ……(笑)。
仕事中は半分止んでいたからいいのですが、それでもやっぱり雨の日は疲れるのでした。>w<
しかし、本当に良く降りましたねぇ。
明日はもう少し落ち着くのかしら。
さてさて、実は最近ネットTRPGの計画が持ち上がっておりまして、現在その準備中であります。
若干人数が足りないのが気になりますが、まぁこれは仕方がないかなあ……。
プレイヤー5人を確保できると良かったのですが。
ちなみにまずはチャットシステムに慣れるって事で、久々にソードワールドのプレイになりそうですね。

残すはガルバラン戦

昨日は仕事疲れもあって、帰ってきてからはほとんど寝てました(笑)。
今日は早く起きてイースやるぞ~、と思いいつも通りの時間に目覚ましをセットして早めに寝たのですが、結局起きたのはお昼でした。
……疲れてるのかな(;´∀`)。
さてさて、書かない間に戦場はラスボス、ガルバランを残すのみ。
今までやってきた感想としては……いやあ、歯ごたえがあるゲームになりましたね(笑)。
普通にプレイしていれば良い感じのレベルでボスまで到着すると言うその辺りの匙加減が絶妙でして、倒せないならレベル上げて来い、の姿勢が何だか宜しかったです。
6ではこれが欠点となっていたのですが、難易度が比較にならないほど跳ね上がった今作に関しては、丁度良かったのではないかと思います。
最高何レベルまであるかは分かりませんが、現在私は52レベル。
ガルバランにボコボコにやられています(笑)。
これで難易度がノーマルだと言うのですから、大変です。
まぁ、単純にまだガルバランの攻撃に慣れていないからだとは思いますけどね。
そう言う訳で、何とかガルバランを張り倒してEDを迎えたいと思います|ω・`)ノ

フェルガナ面白いですね

何てこった~~~~!
フェルガナが面白すぎて他の事が手に付かない対月です。
どうやら今作の難易度はかなり高いらしく、ナピシュテムの匣と比べると格段に敵の強さが違います。
また装備一揃い(剣、鎧、盾が縦一列揃う)を装備すると、アドルのグラフィックが変化したりして、細かい所にこだわっているファルコムさんは凄いと思います。
これで空の軌跡をとっとと出してくれると言う事はないんですけれどもね……(笑)。

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