写真/機材

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今月は更新をサボりまくりですねー。
こんな月があってもいいじゃない!(自己弁護)

さてー、チマチマと前回の続きをば。

写真/機材

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ちょっと間が空いてしまいましたが、RX100M3のレビューその2をお送りします。
ええ、凄くサボってました(笑)。
た、たまにはいいじゃない!

写真/機材, 日々の出来事

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2014年5月21日~7月13日まで開催している、『幽霊・妖怪画大全集』へと行って来ました。
福岡市博物館所蔵の作品群で、今回は名古屋での展示と相成ったようです。
入場料は一般1300円、高校・大学生900円、中学生以下は無料。
展覧会ポスターを、スマートフォン用のアプリ『テレビ愛知AR』を使って撮影して券売所で提示すると、200円の割引があります。
スマートフォンをお持ちの方であれば、是非利用しましょう。
ちなみにポスターは博物館にもあります。

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こんな感じで飛び出してくれます、うむ。

写真/機材, 買い物, 買い物レビュー

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*     +   巛 ヽ
             〒 !   +    。     +    。     *     。
       +    。  |  |
    *     +   / /   RX100M3をイヤッッホォォォオオォオウ!
        ∧_∧ / /
       (´∀` / / +    。     +    。   *     。
       ,-     f
       / ュヘ    | *     +    。     +   。 +
      〈_} )   |
         /    ! +    。     +    +     *
         WVWVW  ┣¨┣¨┣¨
          ..WVVW
           ..WVW    ⌒ヽ-
    ヽ ,.’ ⌒ヽ!W! -‐’⌒ヽ,  ’⌒
   ⌒ヽ …,. -! !、⌒ , ‘´, ‘;⌒/
   ..).     .| |  ⌒  _ ヽ’⌒ ‘´   
   /`);⌒ヽ┘└-‘´’/

さて、写真好き・カメラ好きの皆さんがカメラを使い続けてきて行き着くのが、携帯性の問題点。
近年ではミラーレスカメラが大頭してきて、機材その物がコンパクトになってきました。
RX1等のフルサイズセンサーを用いたミラーレスまで登場し、機能性はともかくとして、機材その物は随分軽い物となった感じです。

しかし軽く小さくなった、と言うのはレフレックスカメラ(ミラー付きのカメラの事。一眼レフですね)に比べての話。
レンズその物は小さくするのに限度があるので、持ち運ぶには本体を収める鞄が必要となります。
かと言って携帯性を考えてコンデジを使う……としても、近年のスマートフォンのカメラの性能向上は目覚ましい物があります。
明るい場所での撮影であれば、1~2万円程度のコンデジと画質は遜色ありません。
光学ズームの存在があるとは言え、わざわざコンデジを買う意味が薄れているのは事実ですね。

そんなこんなでそろそろNEX-C3をα6000辺りに買い替えようか……と思っていた矢先、RX100M3発表の噂。
実際に仕様を確認してみると……何とも素晴らしいポケットサイズのカメラではありませんか。
取り敢えず、ゲットだぜ!

iPhone/iPad, 写真/機材, 買い物レビュー

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先日、AdobeからLightroom用のiPadアプリが配布されました。
早速DLしてみましたので、紹介してみたいと思います。

写真/機材, 買い物, 買い物レビュー

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゚     *. (_ヽ     +        。
 ’  * ∧__∧| |  +    90EXをイヤッホオオオォオオ!!
   . (´∀` / /      。
  +  y’_    イ    *
   〈_,)l   | *     。
ガタン lll./ /l | lll   +

PC関連, 写真/機材

えー、先日、アルターの萌えフィギュア『メルティ』のレビューを書きましたが、その際に何時もの60Dではなく、フルサイズの6Dを使って撮影してみました。
被写界深度的に小物であるフィギュアはAPS-Cの60Dの方が向いているのですが、あえて6Dを使ってみた理由……。
それはズバリ、テザー撮影を試してみたかったからです。

テザー撮影とは『tether=繋ぐ』と言う意味で、『連結撮影』何て呼ばれているようです。
つまりPCとカメラを直接接続し、PC上でカメラを操作したり、撮影結果をすぐにチェック出来るようにするものです。
スタジオ撮影では良く使われているみたいですね。
勿論、60Dでもテザー撮影は出来ます。
ただ私が試してみたいのは、有線接続ではなく無線接続……つまり6DのWi-Fi機能を使ったテザー撮影なのです。

基本的にテザー撮影をする場合、USBケーブルでPCと接続させて行います。
しかし一定の上位機種では、『WFT ワイヤレスファイルトランスミッター』と言うアクセサリーを使って、無線接続が可能となります。
ただ、このトランスミッター、カメラの機種ごとに種類があり、市場価格も6~8万円と非常に高価。
おいそれと手を出せる物ではありません。
しかし6DにはWi-Fi機能が搭載されているため、単体でPCとの無線接続が可能と言うわけなのです。
便利な世の中になったものですねえ。

さて、それでは解説をしていきましょう。